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日付計算・カウントダウン

date-calc

• 目標日までのカウントダウン、2つの日付の間の日数、日付の加算・減算、営業日数を計算。 • 曜日もすぐに確認。

D-100

あと100日

2026年12月21日月曜日

日付計算で間違えやすいところ

2つの日付の間が何日かを数えるとき、意見が分かれるのは初日を含めるかです。単純な引き算では初日が外れますが、イベント期間や宿泊日数のように初日も1日と数える場合は1を足す必要があります。どちらの基準かを先に決めましょう。

カウントダウンも同じです。今日がD-1なのかD-0なのかは慣習によって違うので、期限がある件では相手側の基準を確認するのが安全です。何日後の日付を出すときは月末や閏年で手計算だと間違えやすいので、計算に任せる方が確実です。

法律や契約でいう期間はまた別です。「○日以内」が初日を算入するか、最終日が休日なら翌日にずれるかは個別の規定によります。重要な期限は該当の案内をもう一度ご確認ください。入力した日付はブラウザ内でのみ計算されます。

よくある質問

カウントダウンは今日を含めて数えますか

ここでは目標日から今日を単純に引いた値を表示します。目標日が今日ならD-DAY、明日ならD-1、昨日が目標日ならD+1です。つまり今日は1日として数えません。今日を1日目とする基準が必要なら、表示された数字に1を足してご覧ください。

100日・1000日はどう計算しますか

日付計算のタブで基準日に日数を足します。ただし出会った日を1日目と数える記念日の慣習では、100日目は99日後になるため、100ではなく99を入れるのが正解です。1000日目も同じ理由で999を足します。

2つの日付の間に最終日も含めたいです

日付の間のタブにある両端を含める項目を入れると、結果が1増えます。イベント期間や宿泊日数のように初日も1日と数える場合に使ってください。同じ画面に何週間と何日、何年何か月何日かも並ぶので、期間を別の単位に言い換えるときに便利です。

営業日数に祝日も除かれますか

営業日数のタブは土曜と日曜だけを除いて数えます。祝日や会社の休業日は反映しないので、その期間に入る祝日の数はご自身で結果から引いてください。開始日と終了日はどちらも含めて数えるため、同じ平日を入れると1日と出ます。

満年齢はどこで確認できますか

日付の間のタブに生年月日と今日を入れると、何年何か月何日かに分けて出ます。この年の部分が満年齢です。誕生日をまだ迎えていない年は自動的に1つ少なく出るので、後から引く必要はありません。記念日が何年目かを見るときも同じ使い方です。

月末の日に1か月を足すとどうなりますか

1月31日の1か月後のように同じ日付が存在しない場合は、その月の末日に合わせます。2月なら28日、閏年なら29日です。この規則は月と年の単位で足すときに働き、日や週の単位ではその数だけ単純にずれます。